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阪神タイガース守護天使おちちゃんの日常。  リンクフリー。    無断転載推奨。    Twitter始めました。

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      【投手】(阪神)岩貞-藤川
          (ソフトバンク)バンデンハーク-森-岩崎-サファテ

    【勝ち投手】バンデンハーク(6勝3敗0S)
    【負け投手】岩貞(2勝4敗0S)
     【セーブ】サファテ(0勝0敗18S)
     【本塁打】柳田15号(ソフトバンク)

    ◆ソフトバンク4連勝、貯金今季最多17 阪神打線沈黙
     ソフトバンクが4連勝で貯金を今季最多の17に伸ばした。一回に柳田の適時打で先制、三回に柳田の3試合連続となる15号2ランで突き放した。バンデンハークが6勝目。サファテが18セーブ。
     阪神は4安打と打線が沈黙した。〔共同〕

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      【投手】(阪神)青柳-高橋-桑原-岩崎-マテオ
          (ソフトバンク)松本裕-笠原-岡本
    【勝ち投手】青柳(3勝2敗0S)
    【負け投手】松本裕(1勝1敗0S)

    ◇阪神がソフトバンクに雪辱 二回に9人攻撃で一挙4点 先発青柳が3勝目
     「交流戦、ソフトバンク1-5阪神」(10日、ヤフオクドーム)
     阪神が勝ってこのカード1勝1敗のタイとした。
     二回、打者9人の攻撃で4点を先制。3四球で1死満塁とし、8番・糸原が右翼線に2点二塁打を放った。さらに2死二、三塁から1番・上本が三塁線を破る二塁打で2者生還した。
     阪神先発の青柳は5回を投げ、4安打1失点で3勝目(2敗)。六回以降は高橋、桑原、岩崎、マテオと継投した。
     ソフトバンクは4点を追う五回、2死一、二塁から1番・川崎の右前適時打で1点を返した。八回に2番手・笠原の暴投で再び4点差にされた。
     ソフトバンク先発の松本裕は5回を4安打も二回の3四球が失点に結びつき、4失点だった。
     先制打の糸原は「チャンスが回ってきたので自分の仕事をしようと思っていた。先制点が欲しかった場面、結果が出せて良かった。完璧でした」と振り返っていた。(デイリースポーツ)


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      【投手】(阪神)小野-岩崎-藤川-高橋
          (ソフトバンク)山田-五十嵐-森-岩崎-サファテ

    【勝ち投手】山田(1勝0敗0S)
    【負け投手】小野(0勝2敗0S)
     【セーブ】サファテ(0勝0敗19S)
     【本塁打】梅野2号(阪神)

    ◇阪神、初の交流戦カード負け越し…ソフトバンクは交流戦首位
    f0105741_1512092.jpg (セ・パ交流戦、ソフトバンク5-2阪神、3回戦、ソフトバンク2勝1敗、11日、ヤフオクD)
     阪神は初の交流戦カード負け越しとなった。先発のドラフト2位・小野(富士大)は制球に苦しみ、一回一死一、二塁でデスパイネに右前適時打を浴び先制を許すと、その後二死満塁とされ、明石に押し出し四球を与え2点目を失った。三回には一死一、二塁で、松田に右翼フェンス直撃の適時二塁打を浴び、1点を追加された。
     先発の小野は5回2/3を4安打6四球3失点で降板。地元・福岡でプロ初勝利を狙ったが、この日もお預けとなった。
     打線は二回二死一、二塁で大和が左前打を放つも、ソフトバンク・中村の好返球に阻まれ無得点。五回に梅野が低めのボールをうまく拾い上げ、左越え本塁打を放ち1点を返すと、七回には二死一、二塁から、代打・糸原が右前適時打を放ち、1点差に迫った。しかし八回に4番手・高橋が2失点した。
     勝ったソフトバンクは6カード連続の勝ち越しを決め、オリックスが中日に敗れたため、交流戦首位に並んだ。(サンケイスポーツ)

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  • 06/12/17--07:59: 6月12日(月)
  • ◇阪神が元広島ルナを調査
     阪神が昨年広島でプレーしたエクトル・ルナ内野手(37)の獲得調査を行っていることが12日、分かった。
     新戦力のキャンベルが打撃不振で2軍に降格。糸井も左太もも裏の負傷で2戦連続でスタメンから外れるなど打力の低下が不安視され、外国人野手の獲得に本格着手した。球団関係者は「リストアップはしている。スムーズに働いてもらうために、日本野球経験者も検討している」と話し、ルナが有力候補に挙がっている。球団はNPB未経験の外国人野手も含め、慎重に調査を進めていく方針だ。(ニフティニュース)

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      【投手】(西武)岡本-武隈-牧田-シュリッター-増田
          (阪神)能見-松田-藤川-高橋

    【勝ち投手】岡本(2勝0敗0S)
    【負け投手】能見(2勝3敗0S)
     【セーブ】増田(1勝2敗14S)
     【本塁打】中村14号(西武)

    ◇おかわりにやられた…能見が5回4失点で3敗目
     (セ・パ交流戦、阪神2-4西武、2回戦、1勝1敗、14日、甲子園)
     阪神は先発の能見篤史投手(38)が西武・中村に打ち込まれ、5回4安打4失点で3敗目(2勝)。打線も2点は返したものの爆発には至らず、2-4で西武に逃げ切られた。
     能見は一回、簡単に2死を奪うも、そこから2者連続四球。迎えた西武の5番中村に右前適時打を浴び、先制を許した。
     三回も早々と2死しながら、秋山、浅村に連打を浴び一、二塁。ここでバッターは再び中村。2球目のシュートを捉えられ、右中間席へ14号3ランを運ばれ0-4と離された。
     阪神は五回に中谷、鳥谷が連打で出塁。続く俊介の二ゴロの間に1点。さらに梅野の中犠飛で2点目を返し、六回からは二番手松田がマウンドに上がった。
     その後は両チーム得点を許さない投手リレー。2-4のままゲームセットとなった。
     3勝目を逃した能見は「少し慎重になってしまった部分もありましたし、外中心の投球になってしまい、攻めの投球をすることができませんでした。2アウトから失点し、ゲームを作ることができずにチームに迷惑をかけてしまいました」と反省した。(サンケイスポーツ)

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      【投手】(西武)十亀-武隈-牧田-シュリッター
          (阪神)メッセンジャー-桑原-マテオ-ドリス-高橋

    【勝ち投手】高橋(2勝0敗1S)
    【負け投手】シュリッター(0勝1敗0S)
     【本塁打】メヒア10号(西武)

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    ◇阪神が延長十回サヨナラ勝ち 原口がサヨナラ打 金本監督が監督通算100勝目
     「交流戦、阪神3-2西武」(15日、甲子園球場)
     阪神が延長十回サヨナラ勝ち。1死満塁から原口が西武のシュリッターから左前へ適時打を放った。このカード勝ち越しを決めるとともに、金本監督にとって通算100勝目の記念星となった。
     阪神は初回、福留の右前適時打で先制。1点を追う六回は、代打・伊藤隼の右前適時打で追いついた。
     延長十回は四球の高山を4番の福留がバントで送り、中谷が右前打。1死一、三塁で鳥谷が敬遠され、満塁となって原口が試合を決めた。
     殊勲打の原口は「必死のパッチでサヨナラやりましたー」とファンの声援に応じると、「全員でつないだチャンスだったので僕が決めようと思った。最高でした。練習でもいい準備ができていたので、結果が出て良かったです」と笑顔。
     5打数5安打の中谷は「自分でもびっくりしています」と振り返ると、延長十回の右前打については「絶対に返してやろうという気持ちでした」と話していた。
     金本監督は「福留はノーサイン。彼の判断。僕は任せているので。中谷も素晴らしいバッティングでした。原口も序盤、不甲斐ない打撃もあったが、あそこで打ってくれるのが原口」と称えていた。
     先発のメッセンジャーは6回5安打2失点。5四球と制球に苦しんだ。十回を無得点に抑えた高橋が2勝目。
     西武は四回、メヒアが左越えに10号2ランを放ったが得点はこの本塁打による2点のみ。投手陣の踏ん張りに応えることができなかった。
     交流戦は楽天との3試合を残す阪神は、ここまで9勝6敗とし負け越しはなくなった。(デイリースポーツ)

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      【投手】(楽天)藤平-高梨-久保
          (阪神)岩貞-マテオ-ドリス

    【勝ち投手】岩貞(3勝4敗0S)
    【負け投手】藤平(0勝1敗0S)
     【セーブ】ドリス(0勝3敗20S)
     【本塁打】原口5号楽天(阪神)
          三好1号(楽天)

    ◇阪神交流戦勝ち越し 岩貞が3勝目、被安打は一発のみ、先制2ランの原口が連夜のヒーロー
     「交流戦、阪神4-2楽天」(16日、甲子園球場)
     阪神は2連勝でカード初戦を取った。残り2試合で今季交流戦での勝ち越しも決めた。先発・岩貞は7回1安打1失点で3勝目(4敗)。被安打は三好の本塁打のみだった。
     打線は二回、前夜サヨナラ打の原口の左中間5号2ランで2点を先制。八回は2死満塁から鳥谷の中前2点適時打で4-1とリードを広げた。
     2夜連続のお立ち台となった原口はまず、「必死のパッチで打ちました」と前夜と同様にチームの伝統フレーズで喜びを表した。相手のドラフト1位新人・藤平の初球をたたいた先制2ランに、「(前打者の)鳥(谷)さんが全力で内野安打もぎ取ってくれて、僕もつなぐ気持ちで初球からしっかりタイミングを合わせていきました」などと振り返った。
     1カ月ぶりの白星となった岩貞は、今季初の甲子園でのお立ち台に、「スミマセン、なかなか勝てなくて。今はホッとしてます」とまず一言。そして、「チームは良い順位でいるので、自分は置いておかれないように必死に投げています。(三回以外は三者凡退)太一さん(岡崎)のリードがさえていて、自分はそこへ投げていただけ。キャッチャーのおかげです」などと謙虚に喜びを表した。
     楽天は3連敗。ドラフト1位新人でプロ初登板の先発・藤平は5回5安打2失点で1敗目を喫した。0-2の三回は三好の左越え1号ソロで1点。1-4の九回はドリスから代打・聖沢の右中間適時二塁打で1点を返したが、後続を断たれた。(デイリースポーツ)

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    ◇福留、スーパーキャッチ!将「チーム締まるビックプレー」
     (セ・パ交流戦、阪神4-2楽天、1回戦、阪神1勝、16日、甲子園)
     福留がスーパープレーをみせた。2-1の六回で先頭・茂木の打球をダイビングキャッチ。「たまたまグラブに入ってくれた」と謙遜したが、「サダ(岩貞)がいい投球をしていたから」と後輩を助けたかったことを明かした。金本監督は「孝介がああいうプレーをするとチーム全体が締まる。ビッグプレーでしたね」とし、中村外野守備走塁コーチも「素晴らしい。スタートもいいし、球際にも強い。勇気がいる。本当に助けられた」と絶賛した。(サンケイスポーツ)

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      【投手】(楽天)美馬-福山-ハーマン-松井裕
          (阪神)青柳-岩崎-桑原-マテオ-松田

    【勝ち投手】福山(3勝0敗0S)
    【負け投手】マテオ(5勝2敗0S)
     【本塁打】ペゲーロ15号(楽天)

    ◇楽天の連敗3でストップ 阪神は中継ぎが踏ん張れず
     <日本生命セ・パ交流戦:阪神2-8楽天>◇17日◇甲子園
     楽天は1回にウィーラーの適時打で先制。3回にも1点を追加した。阪神は2回に1死一、二塁も後続がつながらず。
     阪神は4回に中谷と原口の適時打で2点を返し、同点に追いついた。楽天は6回に得点圏まで走者を進めるも、勝ち越しならず。
     楽天は8回にペゲーロの満塁弾などで一挙6点で勝ち越しに成功。連敗を3で止めた。2番手の福山が3勝目。敗れた阪神は中継ぎ陣が踏ん張れなかった。マテオが2敗目。(日刊スポーツ)

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      【投手】(楽天)岸-松井裕
          (阪神)小野-高橋-ドリス

    【勝ち投手】岸(5勝2敗0S)
    【負け投手】小野(0勝3敗0S)
     【セーブ】松井裕(2勝1敗21S)

    ◇楽天接戦制す、岸が5勝目 阪神小野援護なく3敗目
     <日本生命セ・パ交流戦:阪神0-1楽天>◇18日◇甲子園
     阪神は1回と3回に1番高山の安打から好機をつくるも中軸が凡退。楽天は3回まで毎回安打を放つも得点には結びつかず。
     楽天は島内が四球で出塁するとペゲーロ、岡島の連続安打で1点を先制。阪神は相手の好守に阻まれるなど、得点に結びつかない。
     楽天は1点を守りきり、岸が5勝目を挙げた。松井裕が21セーブ目。阪神はルーキー小野が1失点の粘投も、打線の援護が無く初勝利はならず3敗目を喫した。(日刊スポーツ)

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    ◆ソフトバンク 交流戦3連覇
     ソフトバンクが18日の広島戦に7―4で勝利し、交流戦12勝目(6敗)を挙げた。交流戦の勝率が・667となり1位で広島と並んだため、規定により直接対決で勝ち越しているソフトバンクの3年連続7回目の交流戦優勝が決まった。
     左腕の山田が先発したが序盤に2失点する不安定な立ち上がり。工藤監督は早めの継投に踏み切り、3回途中から岡本を投入。9回まで7人の投手でつなぐ総力戦となった。
     打線は初回に4番・松田の平凡な飛球が日差しに入り幸運な先制適時打に。3回にも甲斐、福田の適時打で3点を加点し、広島先発の中村祐を早々にKO。5回に松田がこの日2本目の適時打、8回にも2点を奪いダメを押した。
     ソフトバンクは15年から交流戦3連覇。開催13年目で7回目の優勝となった。DH制が適用されないビジターでの成績は5勝4敗だったが、ホーム戦で7勝2敗と無類の強さを発揮した。一方の広島は交流戦最後のカードを負け越し、初の交流戦優勝とはならなかった。(スポーツニッポン)
    ♪ You Can't Catch Me / Chuck Berry

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  • 06/21/17--01:11: 6月21日(日水)
  • ◆井口資仁、今季限りで引退へ
     プロ野球の現役最年長野手で大リーグでも活躍したロッテの井口資仁・内野手(42)が、今季限りで現役を引退する意向を固めた。NHKニュースなどが6月20日に一斉に報じた。
     井口は東京・国学院久我山高から青学大を経て、1997年にドラフト1位でダイエー(現ソフトバンク)に入団。プロ初出場の試合で満塁ホームランを打つ鮮烈なデビューを飾り、王貞治監督のもとで長距離バッターの才能を開花。また、盗塁王を2度獲得するなど走攻守三拍子そろった選手として活躍した。
     2005年からは大リーグでプレーし、同年はホワイトソックスで88年ぶりのワールドシリーズ制覇も経験。08年までフィリーズ、パドレス、フィリーズに在籍した。
     09年に日本球界に復帰し、ロッテに入団した。13年には史上5人目となる日米通算2000本安打を達成した。
     日本球界での通算成績は20日現在で、1885試合、打率.271、1749安打、250本塁打、1010打点、176盗塁。今季も先発で4番を打つなど開幕から1軍で活躍し、35試合出場で打率2割5分7厘、1本塁打、8打点だった。日本球界で盗塁王2回、セカンドでベストナイン3回、ゴールデン・グラブ賞に3回輝いている。(ハフィントンポスト)

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    ♪ So Long, Farewell

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      【投手】(阪神)メッセンジャー-柳瀬-山本-岩崎
          (広島)ジョンソン-加藤-九里

    【勝ち投手】ジョンソン(2勝2敗0S)
    【負け投手】メッセンジャー(7勝3敗0S)
     【本塁打】丸13号(広島)
          エルドレッド17号(広島)
          菊池4号(広島)

    ◆広島が大勝 阪神、今季最多失点
     広島が今季最多の13得点で大勝した。一回に3連打と2犠飛で3点を先制。五回は丸、エルドレッド、菊池の本塁打で8点を奪った。ジョンソンは7回1失点で2勝目。
     阪神は今季最多失点。メッセンジャーが今季最短の4回で降板。〔共同〕

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